■イージー給料計算〜2017年版 <イージー給料計算全体トップ> <2016年版>
質問フォーム ■Q&A
イージー給料計算2017年版のダウンロードとシェアウエア情報

※ダウンロードすればすぐに全機能を使えます。まずダウンロードして、給料計算機能が御社の給料計算と合致するか、御社環境で動作するかご確認ください。

■電話サポート(無料)
 ※無料電話サポートのご利用は大歓迎です。
 ダウンロード途中でわからなくなったり動かない等、お気軽にお電話ください。
■ダウンロード電話サポート(無料)
 ダウンロード方法や使い方を「画面のここをクリックしてください。」と10〜30分で初心者の方が、イージー給料計算を使えるようになるまでナビします。

給料計算の仕方 給料明細作成の仕方 振込表金種表作成 目次
 全銀協フォーマット、ゆうちょ銀行用振込データの作成に対応。
 時間外給与や時給計算には、同梱の時給計算日給2017を併用します。
部門別の給与賞与集計・金種表・振込表の作成もできます。

 エクセルマクロをベースにした中小企業向けの平成29年(2017年)用給与計算ソフト。
 賞与は3回、従業員人数は、253人まで(途中退職者、中途就職者含む年合計)対応。
 平成29年の各制度に対応。月に対応した厚生年金保険、雇用保険料率が設定され、年末調整、源泉徴収票、源泉徴収簿作成。協会けんぽ、健康保険組合料率設定可。
給与支払日が翌月の年末調整は、集計期間を「前年12月分〜本年11月分」で対応。
平成22年9月分の協会けんぽから「都道府県ごとの保険料率」に変わり、都道府県名を入れると対応します。
課税手当で「17」、非課税手当で「17」、項目を設定できます。

イージー給料計算2017年版CD-R版のご案内は、こちら
<インフォ> ★「2017-2018年のライセンスを同時購入」できます。

<給料計算メニュー画面>
給料計算メニューの呼び出し

<給料計算メニューの解説>
 ■最初は、基本情報の入力。
 ■月次処理で給与、賞与明細
 ■社会保険関係の入力
 ■年末調整
 ■パスワード ■メニュー終了

<給料計算機能別の解説>
 ■前バージョン、前年度版からのデータの引き継ぎ
 ■退職時の処理
 ■年末調整の仕方
 ■時給計算日給2017
 ■制度ごとの対応内容
 ■給与明細のメール送信
 ■全銀協フォーマット振込データや、ゆうちょ銀行給与振込用データファイルの作成

<画面イメージ> 月次給与シート


<制度ごとの対応内容>
制度
対応内容
■源泉徴収税 年末調整 平成29年1月からの源泉所得税、マイナンバーに対応。
■協会けんぽ
■健康保険組合の健康保険

■厚生年金保険
総報酬制に対応します。
従業員ごとに、健康保険、厚生年金を、それぞれ計算するしないを、設定可。
社会保険(健康保険と厚生年金保険)でいう報酬で、報酬に含まれない項目を、設定可。
算定基礎届の作成。
健康保険厚生年金保険被保険者賞与支払届(資料)の作成に対応。
<健康保険の料率>
都道府県単位の保険料率に対応。基本保険料率、特定保険料率、介護保険料率を入力します。
従業員ごとに、介護保険第2号被保険者の設定可。
健康保険組合の健康保険料率、介護保険料率を入力して対応。
<厚生年金の料率>
平成29年の料率に対応済み。
坑内員船員の場合の料率に設定可。

■雇用保険
従業員ごとに、雇用保険を計算する しないを設定可。
 (役員で被保険者扱いの者、高年齢労働者分を設定可。)
 支給項目ごとに、「労働保険の保険料の徴収等に関する法律」の賃金で、賃金に含まない項目を設定可。

<料率>
平成29年の料率改正に対応。(バージョンアップによって)
農林水産・清酒製造の事業の場合と建設の事業の場合の料率に設定可。

■労災保険
従業員ごとに、労災保険を計算するしないを設定可。
 (役員で労働者扱いの者、臨時労働者を設定可。)
確定保険料算定基礎賃金集計表の作成。
<料率>
3/1000が、初期設定。率は、業種に合わせて入力 可。